記事3 分散型アイデンティファイヤー (DIDs: Decentralized Identifiers) (前編)Mediumに掲載

【概要】2022年7月19日、W3C (World Wide Web Consortium)からDecentralized Identifiers (DIDs) Core Specification v1.0のW3C勧告 (W3C Recommendation)が発表され分散型アイデンティファイヤーが標準化されました。なぜ新しいアイデンティファイヤーが必要になり、それによってこれまで出来なかった何が出来るようになり、その実現のための技術的なイノベーションは何だったのかについて解説していきます。

MEDIUM.COM/KAULA-LAB

KAULA-LAB

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【1】アイデンティファイヤーとネットワーク
【2】DIDネットワークとToIPスタック
【3】DIDの4つの要件
【4】DID利用のメリット
【5】DIDの利用例
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