ブロックチェーンのコア技術に注力する日本発ベンチャー、カウラが描く新たな電力ビジネス

Smart Japan 和田憲一郎が語るエネルギーの近未来 (14)

エネルギー業界でも注目を集めているブロックチェーン。日本でそののコア技術であるイーサリアム開発に注力している会社がある。カウラ(Kaula)である。多くの企業がアプリケーションに注力する中でコア技術開発に注力する理由や、エネルギー分野に関連した取組について、同社CEOの岡本克司氏に話を聞いた。

2019年09月04日 07時00分 公開[和田憲一郎(日本電動化研究所 代表取締役)スマートジャパン]

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「DX meetupラボ」を日商エレクトロニクス社が設立、岡本、大串がアドバイザーに

~実証実験(PoC)から一歩先の現実解へ~

https://www.nissho-ele.co.jp/press/2019/1907_dx_meetup_lab.html

2019年7月30日
日商エレクトロニクス株式会社

日商エレクトロニクス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:寺西 清一、以下、日商エレ)は、本日7月30日、日商エレ社内に「DX meetupラボ」を設立しました。ビジネス開発や課題解決に向けて、それぞれの強みを持つパートナー企業が連携し、AI、ブロックチェーンなどのデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)技術を駆使して相互の「現実解」を目指します。

1. 背景・目的

DXを実現するには、一つのテクノロジーを単独の企業で追求するだけでは困難であり、企業がパートナーとしてそれぞれの強みを生かして連携するエコシステムをつくることが重要です。AI、ブロックチェーン、IoTなどのDX技術により信頼性と透明性が確保されたデータを利活用する場を提供するとともに、パートナー企業間の連携を推進する触媒の役目を果たすことを目的に「DX meetupラボ」を設立しました。技術活用や実証実験、研究活動だけでなく、データ駆動型社会に新しい価値を届けるビジネスの開発を目指します。

2. メンバー

「DX meetupラボ」責任者: 日商エレクトロニクス株式会社 DX事業本部長 細井 達夫
「DX meetupラボ」設立アドバイザー:
  カウラ株式会社 代表取締役CEO 岡本 克司
  カウラ株式会社 アドバイザー(電力・エネルギー分野) 大串 康彦
  株式会社チームAIBOD 創業者、代表取締役社長 松尾 久人

3. 活動内容

  1. パートナー企業間の連携を促進し、エコシステムの拡大とコミュニティづくり
  2. ビジネス開発、サービス開発の支援
  3. 物流、電力・エネルギーの領域におけるソリューション開発
  4. 調査・研究活動、および対外情報発信

4. パートナー企業

総合商社である双日のネットワークを生かし、物流や電力・エネルギーに携わる企業、DX技術に精通する企業、システム・サービス開発企業、データ流通コンサルティング企業、リーガル専門家や各種関連業界団体が「DX meetupラボ」のパートナーとなる予定です。また、今後は物流、電力・エネルギーの領域に強みを持つパートナーを拡大してまいります。

5. 概要

「DX meetupラボ」が中心となるエコシステム
  1. 「トレーサビリティ証明」
    厳正な温度管理や原産地証明が必要とされるサプライチェーンにおいて、管理データの真正性や非改ざん性、トレーサビリティの証明をブロックチェーンによって実現します。
  2. 「巡回ルート最適化」
    配送人員不足の解決や働き方改革として、人の勘や経験によらずデータに基づく需要予測や巡回ルート最適化を提供し、効率化とスキル平準化を支援します。
  3. 「エネルギー需要予測」
    AIにより、電力・エネルギー業界で活用できる電力需要予測、発電予測、電力価格予測、蓄電池寿命予測などを行います。

今後の展開

2019年秋に「DX meetupセミナー」を開催し、アドバイザーによる講演を実施します。物流、電力・エネルギー分野のパートナー企業とともにエコシステムやコミュニティを立ち上げ、リードし拡大してまいります。
また、2019年8月27日(火)~28日(水)に東京ビッグサイトで開催される「ロジスティクスソリューションフェア2019」(http://jils-lsfair.jp/)の双日株式会社ブースにて各種ソリューションをデモ展示します。

責任者 細井 達夫によるコメント

「”お客様の課題をPoCから一歩先の現実解へ”、『DX meetupラボ』が触媒となり、課題解決策の具体化を目指します。
企業は、”イノベーション”という言葉に導かれ、既存の課題解決に向けたDX化の取り組みに積極的です。2019年はDX化の第二段階とも言え、テクノロジーのPoC段階から、実際の課題解決における運用体制まで含めた『現実解』が求められています。今回スタートする『DX meetupラボ』は、具体的なテーマに沿った集いの場です。それぞれ得意分野を持ち寄り、現実解を想定したビジネスシナリオをエコシステムとして組むことができます。」

設立アドバイザーのプロフィール

  • カウラ株式会社 代表取締役CEO 岡本 克司
    外資系IT企業を歴任。ブロックチェーン技術の普及と利用技術専門会社としてカウラを設立。Enterprise Ethereum Alliance(EEA)加盟、グローバルブロックチェーンコンテスト入賞の実績がある。
  • カウラ株式会社 アドバイザー(電力・エネルギー分野) 大串 康彦
    プラント会社にて廃棄物処理プラントおよび燃料電池発電システムの開発、海外の電力会社にてスマートグリッドの事業企画および研究開発プログラムの運営、外資系事業会社にて燃料電池発電システム、蓄電システムの事業開発などを経験。
    • IEEE P2418.5 エネルギー分野のブロックチェーンに関する標準化ワーキンググループメンバー
    • 経済産業省「次世代技術を活用した新たな電力プラットフォームの在り方研究会」オブザーバー
    • 経済産業省「平成29年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備」ブロックチェーン法制度検討会(物流、サプライチェーン、モビリティ分野)構成
  • 株式会社チームAIBOD 創業者、代表取締役社長 松尾 久人
    チームAIBODは、九州大学と九州先端科学技術研究所の2つの福岡のアカデミアのメンバーが集まり創業された。留学生を含む研究者の技術的知見を活かして顧客の課題解決や新規事業創出へのオリジナルAI開発を強みとする。2016年の創業以来3年、大手企業との開発を通し、クルマ業界、エネルギー業界、画像認識技術展開、またデータ資産化を主な事業領域としている。

日商エレクトロニクスについて

日商エレクトロニクス株式会社は、「Innovation-Leading Company」として、ネットワークからサイバーセキュリティ、コンピューティング、クラウド業務プロセス改善まで幅広い分野で、次の社会・ビジネスを見据えた新たなイノベーションを創出しています。”Your Best Partner”としてお客様のビジネスに寄り添い、ともに成長するビジネス共創を目指しています。
URL https://www.nissho-ele.co.jp/index.html
Facebook https://www.facebook.com/pg/nisshoele.pr/

お問い合わせ先

「DX meetupラボ」についてDX事業本部 第一事業部 池上
TEL: 03-3515-1066
E-mail: dx-meetup@nissho-ele.co.jpニュースリリースについてコーポレート本部 経営企画部 広報担当 田中
TEL: 03-6272-5014
E-mail: pr-info@nissho-ele.co.jp

チームAIBODとカウラ、AIとブロックチェーン分野で業務提携

~予測技術を搭載した経済的価値交換プラットフォーム開発~

カウラ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO岡本 克司、以下、カウラ)と株式会社チームAIBOD(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:松尾久人、以下、AIBOD)は、本日7月2日にAIとブロックチェーン分野での協業を開始します。

|提携の目的

IoTやAI、ブロックチェーンの技術革新によってデータが爆発的に増加するに伴い、事業者間の垣根を超えたデータ連携により、新たな付加価値の創出や社会課題の解決が期待されています。産業界におけるAIとブロックチェーンの応用は、電力・エネルギー業界全体が取り組んでいる課題でもあります。AIの元となるデータの信頼性向上と情報セキュリティーを保ちつつ相互連携を可能にすることで経済的価値交換を実現します。また、デジタル知財戦略も考慮し課題解決に取り組んで参ります。

|提携の内容

1.AIとブロックチェーン技術に関するノウハウ共有、コンサルティングの提供

両社の強みであるAIとブロックチェーン関連の実務に関する知見、ノウハウを共有し、特定市場向けの共同コンサルティングサービスを提供します。

2.予測技術を搭載した経済的価値交換プラットフォーム共同開発

カウラが開発したブロックチェーンプラットフォームである「FUSION」を基盤に利⽤し、電⼒カラーリングや電⼒を中 ⼼とした様々な価値交換機能とAIBODの様々な予測と相対取引レコメンデーション&マッチング、最適エネルギーミックス等のサービスを融合したプラットフォームを開発し、電⼒を中⼼とした様々な価値交換を予測と推薦・マッチングにより効率化・最適化によりニーズ等に応える適⽤例を提供します。

(予測例)電⼒需要予測、発電予測、電⼒価格予測、蓄電池制御予測、蓄電池寿命予測、ガス需要予測、ガス価格予測など

3.デジタル知財戦略

「予測技術を搭載した経済的価値交換プラットフォーム」提供は、従来のソフトウェアライセンス契約やサービス契約では解決できない課題(AI,データ流通)を含んでいます。両社は、システムデザインの初期段階から顧客の利⽤形態に最適化をした知財戦略も提供します。

|今後の展開

AIを使った予測分野の拡⼤とブロックチェーンプラットフォーム間連携を実現し、電⼒・エネルギー分野へのサービス提供とデータ契約に関するデジタル知財戦略も提供してゆきます。

チームAIBOD社発表記事

https://www.aibod.com/index.php/ja/news/team-aibod-news/item/10-ai-blockchain-collaboration

ブロックチェーンMeetUp in OSAKA「データ・エコシステムの創造に向けて」に登壇

開催概要
2019年8月2日(金)16:00-20:30

 現在、個人データをビジネスに活用しようという機運が世界中で急速に高まっており、GAFAをはじめとするデジタル・プラットフォーマーに依存しないオープンなデータ・エコシステムのあり方が模索されています。
 こうした中、わが国では、個人データの自己管理の実現やデータ流通基盤の構築に大きな役割を果たすブロックチェーンテクノロジーや、「情報銀行」に注目が集まり、研究開発と社会実装に向けたPoC(Proof of Concept:概念実証)が繰り返されてきました。
 個人が、デジタル・プラットフォーマーから、データ主権を取り戻し、オープンなデータ・エコシステムが実現した先には、どのようなビジネスが広がるのでしょうか?また、それらを実現するためには、どのようなテクノロジーが必要なのでしょうか?
 そこで、第2回ブロックチェーンMeetUp in OSAKAでは、「データ・エコシステムの創造に向けて」をテーマに、個人データの自己主権化やデータ流通基盤の構築に向けたブロックチェーンの活用方法と、個人データの利活用によって生まれ得る新たなサービスについて考えます。 

詳細は以下のサイトになります。 #BCMOSAKA
https://secure.kiis.or.jp/trn/20190802BCMOSAKA/?fbclid=IwAR3_3U2xYBGYn0Z6EFTrzAOGT0OVqED-83-ahxvGYqJSnQnintMl3-NSPh8

Facebook libra コメント

・libraの問題設定:使用できる暗号通貨、volatilityの少ない暗号通過を流通させる必要ありはその通りだと思います。
・Internet of Money をうたう。まずはこの範囲です。が、そんなに簡単にいくのかなあ。。。が第1印象、要は、技術もですが、governabilityと信用(cf. MMT)だと思います。
・governability:stakeholderの利害相反や、よくわからぬ 権威に頼るのではく、(Hedera HGや 弊社のDigital Passportが提案する)Councilを設立する。それも一手 、ただし、Councilもcouncil memberにも 高い social ethics, business ethics を求めたい。それを実現する councilの運営方針とか運用そのものが大切 、その点、子会社を作ったといえども Facebookが memberになるのは「おいおいオイ。。。」です。今だけで 2020年の運用に入れば抜けるというかもしれませんが 。
・council memberには交代が必要です。例えば、2年の任期、再選は拒まないが、連続した再選は禁止などの運用が必要と思います(Big brothersにならないため)。big nameばかりではなく、息のかかっていない中小とか、アフリカ諸国も入れるように。このあたりはこれから決めていくのでしょう
・信用。現在のbitcoinなどでは信用が不足。だから信用を裏打ちするために reserve制度を設ける。それも USDへのペッグです(米ドル本位制!?)。USD預金や短期国債を入れるバスケット。。。 どこかで聞いたような…
・Libraリザーブは一時的な workaroundであって欲しい
・日本でもxxポイント(ブロックチェーンではないが)があり、日本円にペグ。どこが違ってくるのか?
・permissionedからスタート。5年後にはPermission lessに移行。う〜ん、技術も、運用も障壁は高そう。
・liberaのからくりはEthereumに似ていると思っていますが(調査中)、Solidityではなく、新しく、securityを一番にしたMoveを作るというのには注目します
・EEAでは BFTの不具合が議論されていますが、連携しているのかな?
・Open ID規格を開発するのも目標という。これは重要。だが、GAFAのID(やサービス)と無条件にInter-operable な〜んてことになってほしくないなあ。

BRVPSは、杭州スマートシティープロジェクトのコンテスト入賞時から始まる

記事によると、2015年に初めて発表されたイノーバ・シティは、杭州の8.3平方kmの土地に建設予定。2025年の完成時には9万人の住民が住むと予測しているという。またワンシャンは、今後10年間で290億ドル(約3兆円)を投資し、中国最大かつ相互接続を実現したブロックチェーン基盤のスマートシティを目指し、技術開発およびインフラ開発を支援することを約束したそうだ。
プラトンのブロックチェーン基盤の技術は、住民のデジタルIDの識別、スマートデバイスなどの重要データの追跡・転送・保護に利用するという。また自動運転システムの構築に向け、運転行動データや電気自動車用バッテリーの監視・記録なども行う。

https://jp.cointelegraph.com/news/wanxiang-and-platon-join-forces-for-blockchain-infrastructure-of-new-smart-city-in-china
CERTIFICATE

BCCC第5回スマートシティ部会

ブロックチェーンが創る世界
・経済価値を持つデータ利活用時代の到来
・スマートシティーはTech-Xで融合(Fusion)

≪街づくりとブロックチェーン技術の関係性を解説!≫
今日は、スマートシティ部会を開催!6月より新部会長 岡本 克司さんが就任し、今後の部会方針について冒頭で説明しました。
その後、特別ゲストにお呼びした博報堂の伊藤佑介さんより広告事業におけるブロックチェーン技術の適用や、ブロックチェーンを活用した街づくりについて熱く語っていただきました!

部会長からの講演ではスマートシティだけでなく、MaaSなど、今後のまちづくりにおいてブロックチェーン技術がどのように活用されていくかを解説。40名を超える参加者に聴講いただきました。

|日程:6月11日(火)16:30~19:00
|場所:大手町FINOLAB イベントスペース

仮想通貨 Watch
車を「製品」から「サービス」に再定義。ライセンス販売とサブスクリプションの融合へ 〜世界で進むスマートシティ計画におけるブロックチェーンビジネスの可能性とは

https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/event/1192672.html

一般社団法人ブロックチェーン推進協会
https://bccc.global/wp/information/20190612/

日商エレとカウラ、ブロックチェーン分野で協業開始

~2019年7月ブロックチェーンDXラボ(仮称)設立~

https://www.nissho-ele.co.jp/index.html

日商エレクトロニクス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:岡村 昌一、以下、日商エレ)とカウラ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO︓岡本 克司、以下、カウラ)は、本日5月27日にブロックチェーン分野での協業を開始します。

|協業の目的

IoT・AI技術などの発展により生み出されるデータの量はますます膨大になり、その利用価値が高まっており、それらのデータが流通し利活用される状況において、データの真正性や非改ざん性を担保することが極めて重要であると日商エレは考え、ブロックチェーン技術に着目しました。日商エレは、これまで培ってきたコンサルティングやソリューション提案のノウハウをベースにカウラが保有するブロックチェーンに関するノウハウを活用し、情報管理事業を成長戦略の一つとして位置づけ、推進してまいります。

|協業の内容

1.ブロックチェーンに関するノウハウ共有、個別コンサルティングの提供

ブロックチェーン関連の実務に関する知見、ノウハウを共有し、個別案件向けの共同コンサルティングサービスを提供します。

2. ブロックチェーンDXラボ(仮称)の共同開発

  • デモ環境

カウラが開発したブロックチェーンプラットフォームである「Fusion」を基盤に、さまざまなユースケースに応える適用例を構築します。お客様にブロックチェーンの活用による課題解決を体感いただけるデモ環境を整備します。「Fusion」の紹介先リンク(https://kaula.jp/ja/our-business/

  • お客様の現業にブロックチェーンをいち早く適用

お客様の業務課題にブロックチェーンがもたらす効用を見定め、実装まで迅速に対応します。

|今後の展開

2019年7月にブロックチェーンDXラボ(仮称)を設立し、2019年度中に5件の導入を予定しています。

|問い合わせ先

  • 日商エレクトロニクス株式会社
    コーポレート本部 経営企画部 広報担当 田中
    TEL: 03-6272-5014
    E-mail: pr-info@nissho-ele.co.jp
  • カウラ株式会社
    経営企画室 広報担当 谷口
    TEL: 03-6265-4888
    E-mail: info@kaula.jp

→日商エレクトロニクス株式会社様発表サイト
https://www.nissho-ele.co.jp/press/2019/1905_kaula.html

Enterprise Ethereum Alliance Releases Latest Specification to Accelerate Blockchain Ecosystem

May 13, 2019

Specification V3 Improves Blockchain’s Path to Global Interoperability across Enterprise Ethereum Blockchain Clients to Support all Industries

NEW YORK – May 13, 2019 – The Enterprise Ethereum Alliance (EEA) today announced the publication of the Enterprise Ethereum Client Specification V3, which is available to download at no charge at https://entethalliance.org/technical-documents/. The new specification simplifies the permissions system, improving its flexibility, as well as addressing performance and interoperability issues based on feedback and implementation experience.  The EEA also announced the latest Off-Chain Trusted Compute Specification V1.0document, available for free, public download at https://entethalliance.org/technical-documents/.

イーサリアムを使う理由

1.汎用目的で作られた唯一の分散型スマートコントラクトプラットフォーム

2.プライベートチェーンを展開させて、パブリックチェーンのdAppsと複合チェーンを両立

3.世界的に最も多くの人材がおり、プラットフォームを急成長させることや、インプリメンテーション・パートナーが企業に選択肢を提供

4.企業向けには、秘匿性に優れた Quorum を採用

参考資料

2019-05-13 Enterprise Ethereum Alliance Releases Latest Specification to Accelerate Blockchain Ecosystem

2019-01-03